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GushaGushaGuwasha 
ぐしゃぐしゃぐわしゃ

言葉を使わないノンバーバル(non-verbal )舞台

ぐしゃぐしゃぐわしゃ.jpg

作品名 :ぐしゃぐしゃぐわしゃ

      GushaGushaGuwasha 
出演      :Chang LONTO
演出・
構成:LONTO 

音楽  :トウヤマタケオ
上演時間:40分

対象年齢:幼児〜大人
構成人数:出演者2名 

     ※場合により+STAFF1名

生み出すこと、考えること、 感じること、やってみること。

寄り道をたくさんすること。

そしてその道をただひたすらに  歩き続けるんだなあ。

つまりそーゆーこと。

ぐしゃ。。

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動画はしばしお待ちを。只今製作中!

どんな舞台?

 

舞台にあるのは、紙、紙、紙。

紙をぺったんこにしたり、ふわふわしたり、

ぐしゃぐしゃしたり...。

それは時に生き物に見えたり、景色に見えたり、

何かに見えたり。

舞台から飛び出して、客席を舞台にしたり

​お客さんを巻き込んだり。

二人の道化師による言葉なき紙あそび。

なぜこの舞台を作ったの!?

紙というシンプルなモノ。

それでどんなことが出来るのか。

その先に答えがあるのかといえば、あるかもしれないし、ないかもしれない。 大切なのはそれまでにどんな道を通るのか、だったりする。

それはどんな道でもすすめるということ。

それを自分で考えて作ってゆくのだということ。

まわり道でも、迷い道でも。

 

便利で無駄のない、ということはある意味生きやすいのかもしれない。

時間が短縮されて、他の事をたくさん知る事ができるのかもしれない。

でもその無駄を省くと、自分で考えることや、生み出すこと、 何かをじっくり感じることって減ってしまうんじゃないだろうか。

考えながら寄り道やまわり道をして、その努力や経験があるからこそ、 誰かの気持ちを理解する事ができたり、自分の事もわかっていく。

そして道に迷った時、また一歩踏み出す力や灯になると思うのです。

 

どんどん世の中が紙から離れつつある今。 なんだかそこに寂しさを感じるからなのか無性に紙だけに向き合ってみようかと、 そう思ってしまった。

たったひとつの「紙」だけでもこれだけの寄り道ができるよ。

....そんなわけで今、ずっと紙と睨めっこしています。                演出  LONTO

どこで見られるの?

【喜多方21世紀シアター】

2024年8月4日(日)13:00 喜多方プラザ小ホール

【2024ジョイントフェスティバル】

2024年8月25日(日)10:30 関市文化会館 小ホール

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学校公演・芸術鑑賞会

ラストラーダカンパニーは学校公演・芸術鑑賞会での公演を行なっています。

児童福祉文化賞、文化財の作品を輩出

ラストラーダカンパニーは厚生労働省の児童福祉文化賞や文化財認定作品を輩出しています。
児童福祉文化賞とは児童の文化の振興を図るため「優れた児童文化財に対して厚生大臣表彰を行うもの」として設けられました。出版物、舞台芸術、映像・メディア等の各部門毎に優れた作品等の推薦の中から特に優れたものに児童福祉文化賞が贈られます。

言葉を使わないコミュニケーションの舞台

コミュニケーションの達人とも言われている道化師。言葉を使わずとも伝わり観客を巻き込んで舞台は進行します。最後には客席との一体感に包まれます。

幼稚園・保育園公演、小学校公演、中学校公演、高校公演、芸術鑑賞会、記念行事での公演、
聾学校や外国語学校、日本語学校への公演もおすすめです。

幼稚園・保育園

小学校

中学校

高校

外国語学校

日本語学校

聾学校

養護学校

⬅︎学校公演の様子は

 こちら

幼稚園・保育園公演
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​        素敵な時を届けたい...

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